ヴェネツィアイベント5、6章とワタクシ

さて、エジプトとの交渉のため単身アレクサンドリアに向かうアルヴィーゼ。
そのことをヴィットーリアに伝えると、「心配だから私も行きたい、クルランシー連れってってよ。」とほざくお嬢様。断る理由もないのでハルーンを含め3人でアレクサンドリアに向かいました。
すると、いきなしアラブの奴隷商人に連れ去られるお嬢様。。。
・・・
あれか?やはり1流のお嬢様は襲われ属性でもついているのか?

心配してみにいくと、高値でベドウィン族の族長ファイサルに買われたところであった。
e0020973_20263837.jpg

なかなか渋いおじ様である。
そしてそこに偶然、アルヴィーゼ登場。
いやはや、都合のいい展開だ。

事情を説明すると、ヴィットーリアを解放してくれるどころか、ファイサルがエジプト太守と話をつけてやるといきまいてる。
なにがなにやら??と、思っていたら、どうやら、ベドウィン族というのはスエズの陸地を縦断するときに交易商の護衛などをして生計を立てているらしい。
で、ファイサルがエジプト太守に軽く脅しをかけると胡椒貿易再開。
むぅ、意外に簡単に事が収まったなぁ。

しかし、ここでとんでもない発言をファイサルが!!
「私たちの胡椒貿易も、時間の問題かもしれない。セビリアがインド航路の西航路を発見したらしい。」
って、
って、
お~い!!
いつの話しとんねん!!
あれか?もしかして、ずれてるのは実は私のほうで、タイムスリップしてしまったとかか??
ありえる、航海中に空間のゆがみから時間軸がずれて・・・。
そう考えると、私が歳をとってないことも説明が。。。
あまりにも高速で移動しているため、時間を逆流してしまって。。むぅぅ、わからん。

まあ、考えても分らないので、セビリアに真偽を確かめに行くことに。
で、セビリア着いたら、ポルトガルのガマ提督ががインド航路を発見して、胡椒を持ち帰ったとの噂を聞く。
いやいや、ワタクシもすでにガマ提督とは仲良しだし、インドから胡椒を持ち帰ったことも何度かあるし。。。

ま、まぁ、いいや。
とりあえずポルトガルにっと、
酒場でインド航路の日記を自慢している船員を発見。
飲み比べをして、ヴィットーリアと船員の両方が酔い倒れたところをハルーンがくすねる。
GJ!!ハルーン。
今まで最大の功績だぜ。







追伸
釣り師に転職しました。
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by cluracan | 2005-08-16 21:31 | Diary


大航海時代onlineの1プレイヤーの日記


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