イベントとワタクシ第4章

ヴェネツィアに帰ると元老院に呼び出しを食らう私。
そして、そこにはあのグラデニーゴが、
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そして他にも民間の航海者達が数人。
なにやらキプロス沖のトルコ海軍を退治してこいとのこと。
それは別にいいけど、なんで私たちが?
と、思ってるとどうやら事の真相はこうらしい。

トルコvsヴェネツィア 対立している。
トルコ>ヴェネツィア ヴェネツィアは弱い。
トルコ>>ヴェネツィア とても弱い立場にいるらしく、表立って攻撃するのはやりたくない。
市民vs元老院 でも、なにもやらないと市民から反発がきそう。
なので、民間船が独自の判断でトルコ海軍に攻撃しかけると、トルコにも市民にも対面を保てる。

な、な、な、なんじゃそりゃ、豚やろう!!
トルコ海軍に喧嘩売るのは個人的にかまわないけど、てめぇの指図なんか受けたくないぞ、こん畜生!
で、そんな私たちをほうっておけない、ヴィットーリアの兄アルヴィーゼは、自ら私たちを率いて戦闘に参加することに。

あっさり勝ってしまう私たち。
が、あっさり過ぎると思ったら、トルコ海軍さっさと撤退。
再びヴェネツィアに帰国すると、なんと、アルヴィーゼが独自の判断でトルコに喧嘩を売り、トルコの盟友であるエジプトがヴェネツィアに交易禁止の制裁をとったとのこと。
なんてこったい。
で、豚野郎に文句を言いに行くと、
「さぁ、私にはどうしてこうなったのか。さっぱり?名誉回復のチャンスとしてエジプトに行き交易再開の交渉を命じる。」
どこまでも卑怯な豚だ・・・。
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by cluracan | 2005-08-12 13:51 | Diary


大航海時代onlineの1プレイヤーの日記


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